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店舗型風俗を見つけたら突入

店舗型風俗が少なくなってきているので、ピンサロに行けるチャンスがある時は、絶対に利用するようにしています。風俗で病気になってしまっている人もいるようですが、自分はそんなことを気にしないで遊ぶのがポリシーです。この前も出張でピンサロがある地域に行ったので、突入してきました。なんとなく雰囲気が怖そうだったのですが、とても優しい女の子でした。風俗嬢は見た目だけで判断できないので、難しいですね。テクニックも抜群だったし、笑顔も優しいし素晴らしかったと思います。店内がもう少し明るければ、女の子の顔もしっかり見れて、もう少し興奮できたのかなと思います。そうは言っても、暗い雰囲気の中で楽しむからこそ面白いのかもしれません。とりあえずは店舗型で遊ぶことができたので満足しなければいけません。お店がどんどんと少なくなっている現状にとても寂しさを感じています。今はデリヘルの全盛期なのかもしれませんが、ピンサロも頑張ってほしいです。

風俗を続けるのは恋心を持ち続けるため

自分が風俗を今でも使い続けているのは、ずっと恋をするためです。もちろん、風俗嬢に本気で恋をしているわけではありません。それでも、お気に入りの子と素敵なプレイをした後は、しばらくその子のことを思い出したり、甘いひとときを思い出してちょっといい気分になったり。そういうことを「恋をする」と定義しています。男としては枯れ気味になりつつありますが、それでも男らしさとか生きることや仕事へのモチベーションを保つ、いい薬になっています。最近のお気に入りは、とあるデリヘルにいる大学生の女の子。ともすれば親子ほど年が離れていますが、それも相まってかわいくて仕方ないんです。本当かどうかは別として、大学での学費などを捻出するためにデリヘルにいるようなので、毎回少しだけですがお小遣いもあげてしまいます。かわいがったこの子が立派に大学を卒業して、自分が希望する職種の企業に就職できたとしたら、こんなに嬉しいことはないですね。彼女がどう思っているかはわかりませんが、勝手にあしながおじさんのつもりで相手をしてもらっています。

[ 2016-04-11 ]

カテゴリ: 風俗体験談